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龍馬が生きていた時代にもしブログがあったら…。 激動の幕末を歴史の推移と共に紹介し、京都・萩・鹿児島・高知など今に残る史跡を紀行していく。
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家里次郎
2011-06-10 Fri 18:59
家里次郎

生:天保11年(1840)
没:文久3年(1863)4月24日
壬生浪士組士


略歴

天保11年、伊勢国にて小林清右衛門の次男として生まれる。

文久3年2月、浪士組に加わり上京する。

文久3年3月、鵜殿鳩翁から殿内義雄とともに京都残留希望者の取りまとめを命じられる。

文久3年4月、大坂の常安橋会所にて切腹。25歳

家里次郎殿、少々切腹いたし、浅きず
(井上松五郎の日記)


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